〜油袋編〜

油袋の由来 はこちらから!

昭和30年代のボラ網。 今は真珠筏が浮かぶ。
昭和40年頃の油袋。浜辺に真珠作業場が建ち並び始める。 現在の油袋、近代的設備を持つ真珠作業場が建ち並ぶ。
昭和34年頃、真珠母貝の採苗が始まった頃の作業筏。 今でも真珠筏が浮かぶ。
昭和48年頃の火打地区。 現在の火打地区。畑は無くなり、住宅や作業場、倉庫が並ぶ。
昭和30年代の稲の脱穀作業。火打では水田があった。 今ではもう水田は無くなってしまった。